床屋の息子が一人前の美容師を目指す

床屋の息子が一人前の美容師を目指すブログ

大阪西淀川区で親子代々散髪屋を続けてきた家系の長男が美容師としてスタイリストを目指す

【皆様お疲れ様です】ほんま、あっちゅう間にポックリ逝ってまうべ。


こんにちは貴堂新太郎です。


7月、七夕も過ぎ(知らん間に終わってた)もうすぐ夏本番が近づいてまいりました。


僕は眼鏡からコンタクトに変えました。スマホのいじりすぎで視力がグーンと下がっていたことに少しへこんでおります。

ほんま、あっちゅう間に時間過ぎる!

今日は特に書くこともないんでダラダラ書きます。


最近時間の流れが早すぎると思うのは私だけでしょうか。


美容師の国家試験に受かりサロンに入りワクワクと緊張感が入り混じっていた去年の四月。


それからもう1年3ヶ月も経っとるわけです。


(こりゃああっちゅう間にポックリ逝ってまうべ)


ほんま最近思います。




昔(小学生くらいかな?)って時間が過ぎるのってめちゃくちゃゆっくりだったと思うんですよね。



なんでかなーと考えた時にあるお笑い芸人の言葉を思い出しました。



人はなにかを待っている時、時間がゆっくり過ぎてるように感じる。




小学生の時って(来週プールや!)とか、(遠足や!)とか(夏休みやー!!!!!!!)とか笑



色んな楽しみがあって待ち遠しくて仕方がなかったんですよね。



楽しみがある時、何回寝たらとか数えてまう時ほど確かに時間がたつのは遅かったですね。


暇つぶしが多過ぎる


僕の持論ですが、時間が早く過ぎ過ぎてるのは暇つぶしが多すぎるからや!と思いました。


twitterFacebookInstagram、僕で言うとブログ。


この記事書くだけで24時間の中の少なく見ても30分は削られますからね。1/12日です。わかりにくいですね。すいません。



プラスSNSをチェックし、人のブログを読み、美容師の仕事をして、飯食って寝たらそら1日が早いのにも納得できます。



個人的には早くおっちゃんになって渋い雰囲気を醸し出したい気持ちはあるのですが、さすがにこのままだとタイトル通りすぐポックリ逝ってまう気がします笑



仕事をしてる時は時間が過ぎるのが早いのも悪くはないんですがどうせならせっかくの20代を長くて濃いものにしたいですね。



便利なのはいいけれども、そのせいで昔の人らよりも人生に後悔が多く残らないよう、一生懸命生きたいですね。


以上、何を言うとんねん。というブログでしたとさ。

お付き合いいただいた方ありがとうございます。^_^